CLUSTER E12

DNS・ドメイン・URL

URLのドメイン名が、通信で使うIPアドレスに変換されるまでの案内の仕組みが分かります。

日常のどこにつながるか

「DNSエラー」表示の意味、サイト移転後につながらない時間がある理由につながります。

最初に読む1本

DNSとは?わかりやすく言うと、サイトの名前からIPアドレスを調べる案内役

学習順

定義 → 仕組み → 比較 → トラブルの順に読み進められます。

  1. DNSとは?わかりやすく言うと、サイトの名前からIPアドレスを調べる案内役
  2. DNSの仕組みとは?サイトの名前から番号を調べる流れを5枚の図で
  3. 名前解決とは|ドメイン名を通信先に変えるDNSの流れ
  4. ネームサーバーとは?名前と番号の対応表を預かるサーバー。変更する理由と入れる値
  5. ドメインとは|Webサイトやメールに使う人が読める名前
  6. DNSレコードの種類|A・CNAME・MX・TXTを用途で整理
  7. DNSエラーとは|名前解決で止まる原因と確認手順

このクラスタの代表記事

DNSとは?わかりやすく言うと、サイトの名前からIPアドレスを調べる案内役

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最終確認日: 2026-07-29

クラスタの全記事(13本)

カテゴリ:DNS・ドメイン・URL

DNS TTLとは?3600秒は60分(1時間)。秒数の早見表と確認方法

DNSのTTLは、DNSの答えを覚えておいてよい時間を秒で表した値で、3600なら60分(1時間)、300なら5分、86400なら1日です。0〜604800秒の早見表と、dig・nslookup・Resolve-DnsNameで今の値を見る手順、設定より小さい数字が返る理由、サーバー移転の何時間前に短くするかまで確かめられます。

DNS TTL / 12分
カテゴリ:DNS・ドメイン・URL

ネームサーバーとは?名前と番号の対応表を預かるサーバー。変更する理由と入れる値

ネームサーバーは、そのドメインの名前と番号の対応表を預かっているサーバーです。管理画面で「ネームサーバーを変更してください」と言われたとき、なぜ要るのか、変えると何が起きるのか、何を入れればよいのかが順に分かります。

ネームサーバーとは / 10分